料金一覧

ご提供している主なサービスをご紹介いたします。

取り付け

お車の台数や小屋の向き等それぞれのお客様に最適な商品をご提案させていただきます。
「開閉の重労働から開放されたい」「乗車したままシャッターを開けたい」その想い叶えます。手動から電動シャッターへの切り替えも可能です。

1台用 住宅・店舗・倉庫のガレージシャッター

2台用 1枚扉にすると柱が不要となり、広開口にも一連でスッキリと納まるシャッターです。

修理

劣化による故障は様々なケースがありますので、まずは状況をご連絡ください。
「シャッターが重くなってきた」「サビてきた」「音がうるさい」「へこんでしまった」それら全て直します!住宅のガレージから店舗や倉庫のシャッター、他社で取り付けたものなど幅広く対応可能です。まずは、ご予算やご希望をお聞かせいただき、ニーズに合った最適なご提案をいたします。

メンテナンス

燃料高騰の時代、長持ちの秘訣はメンテナンスです

リモコンの電池交換と、安全装置(座板スイッチ)の確認をお願いします。

動かなくなる原因の多くは、故障ではなくシンプルな見落としです。まずは以下の2点をご確認ください。

リモコンの電球マークなどが点滅していないか: 電池切れの可能性が高いです。

シャッターの最下部(座板)に障害物が挟まっていないか: 障害物を検知してセーフティ機能(障害物感知装置)が働き、ロックがかかっていることがあります。

これらを試しても動かない場合や、異音がして途中で止まる場合は、モーターやセンサーの寿命(約10〜15年)や、内部のワイヤー類の不具合が考えられます。無理に手動で動かそうとせず、すぐにご相談ください。

ガイドレール(左右の溝)への注油は効果がありますが、市販のスプレー(CRC556など)をそのまま吹き付けるのはNGです!

市販の一般的な潤滑スプレーは、一時的に滑りが良くなりますが、時間が経つとホコリや砂を吸着してドロドロになり、逆にシャッターを重くする原因になります。注油する場合は、必ずホコリが付きにくい「シリコンスプレー」をご使用ください。

なお、シリコンスプレーを吹いても軽くならない場合、左右のレールではなく、上部にある**「スプリング(巻き取りシャフトのバネ)」の経年劣化やサビ**が原因です。バネの調整や交換は非常に強い力がかかり危険ですので、専門業者にお任せください。

はい、基本的には可能です。外壁を壊さず、最短1日(数時間〜半日)で工事が完了するケースがほとんどです。

現在お使いのシャッターの枠(サッシ)やガイドレールをそのまま活かし、**上部の巻き取りシャフト(芯棒)だけを電動モーター付きのものに交換する「外壁を壊さない工法」**が主流になっています。

ただし、電動化には**「電気を引っ張ってくる工事(100V電源)」**が絶対に必要になります。近くにエアコンの室外機やコンセントがあればそこから分岐できますが、電源が遠い場合は電気配線工事に少しお時間をいただく場合があります。

お見積りは無料です

現地確認をさせていただき、お見積りを行うまでは無料となります。
折り合いがつき次第工事に掛からせていただきます。

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